いわゆる『シアワセ』

誕生日を祝って頂いた時に感じた事

チェキ

こんにちは、Toiです

 

年末にコンカフェ(コンセプトバー・カフェの略)2店舗で誕生日をサプライズで祝ってもらい、その時に撮ってもらったチェキを昨日新年の挨拶も兼ねて受け取ってきました

 

細かい装飾やメッセージもついてて、本当にここはマメだなと感心しました

こういう『気持ち』を届けられると『また行こうかな』って自然となりますよね

 

お客と店員の絆・関係を考えさせられました

別の店の店長が先日、

『キャストの誕生日について:お祝いしてくれようとする気持ちは非常にありがたいけど個人的には当日に笑顔で「お誕生日おめでとう!」と言ってくれたらそれで充分だと思います

 

「なにか誕生日プレゼントを用意しなきゃ」なんて思う必要はありません イベント時はキャストが主役のようになりがちですが、あくまで主役はお客様です

 

お客様とキャストが良い関係を築けるのが一番だと思うしお客様の負担にならない様、いつも通り盛り上がって誰にとっても楽しい宴であればと思います』

と話していて、

『ああ、こういう考え方が単なるお客と店員以上の関係を作っていく だからあそこはいつもたくさんのお客で賑わっているんだな(年末に行ったら満席で入れませんでした 笑)』

と感心させられました

 

普段、ビジネスのアレコレを色々と読んだり書いたりしていますが、集客にしても最後はテクニックじゃなくてハートなのかなと思いました

 

幸せ=死合わせ !?

ところで、そのサプライズ祝いの時ですが、

BGMが普段良くカラオケで歌ってる曲の

  • 『死んだ妻に似ている/ゴールデンボンバー』
  • 『季節は次々死んでいく/AMAZARASHI』

だったんですが、

 

誕生日なのに死が入った歌って!

 

あいにく死んだ妻も(ついでに生きてる妻も)いなけりゃ、俺の季節は終わっちゃいないわ!

とツッコまずにはいられない選局でした 笑

 

まあ、これも含めての『シアワセ』なのかな